「アートの定理」運営者について

美術ライター/ブロガーの明菜です。 フリーランスのライターとして取材・記事執筆を請け負うとともに、「アートの定理」など自分でもメディアを運営しています。 お仕事のお問い合わせ:akina.a.origami☆gmail.com (土日祝はご返事にお時間をいただくことがございます) これまでのお仕事のポートフォリオ ⇒https://akina.edire.co/ ツイッター:@Akina_art YouTube:アートの定理YouTube インスタ:wa.bunka

「アートの定理」立ち上げにあたって

「アートの定理」は、美術に触れて学ぶ楽しさを発信するために誕生しました。 美術を見るためには、教養が必要です。 しかし、自由な心で作品の印象を楽しむのも、美術との触れ合い方です。 アートの定理ではバランスの良い鑑賞の助けとなるよう、「学修」と「感情」の両方を発信します。 学修:作品や美術運動が生まれた背景にある歴史を学び、現在の社会問題を問い直す 感情:自分の心と共鳴する作品との出会い、自然に涙が流れるほど感動する 教養と印象のどちらによって美術と向き合うべきか、ときに論争にもなりますが、アートの定理は両者の地に足をつけ、架け橋になります。 幸せなことに、外部のメディアでも定期的に寄稿させていただいております。 gooいまトピ(毎月2本) [楽活](毎月1本) ムック本「フェルメール会議」にライターとして参加し、全作解説の半分を担当しました。 姉妹サイト「和文化の定理」を立ち上げ、「自ら学び、その魅力や難しさを発信する」をコンセプトに運営しています。 例えば、津軽三味線を実際に習い、上達する過程を公開しています。 お仕事ご相談は、上記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。 フリーランス のため、できる限り柔軟にご対応いたします。 新着記事はトップページからどうぞ!