アートの定理

「芸術鑑賞はエンタメ!」 を伝えるため、テンション任せな自由ブログを運営中。 展覧会の感想、作品の考察、ミュージアム私小説など、1人井戸端会議を綴っています。

カテゴリ: ポーラ美術館

大山エンリコイサム「Kairosphere」 主観レビュー。不思議にリズム感と躍動感のある壁画。 コム・デ・ギャルソンともコラボした美術家、大山エンリコイサムさんもポーラ美術館で個展を開催中です。 大山エンリコイサム《FFIGURATI #245》(2019年) Artwork ©️Enrico Isamu …… Read More
ポーラ美術館

印象派、記憶への旅展 主観レビュー後編。今回は「モネすっごーい!」といった印象に頼る鑑賞だけではありません。 最新の科学調査結果が展示されていて、どこぞの高校生探偵のような名推理が展開されていました。 フィンセント・ファン・ゴッホ《草むら》(1889年) ポーラ美 …… Read More
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印象派、記憶への旅展 主観レビュー前編。「印象派」として一括りにしてしまうことが不自然に感じられるほど、あの頃のパリは色んな画家がいたと思うの。 …当然、生まれてないですけど。 ピエール・オーギュスト・ルノワール《ロバに乗ったアラブ人たち》(1881/1882年頃) …… Read More
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