アートの定理

「芸術鑑賞はエンタメ!」 を伝えるため、テンション任せな自由ブログを運営中。 展覧会の感想、作品の考察、ミュージアム私小説など、1人井戸端会議を綴っています。

カテゴリ: パナソニック汐留美術館

ギュスターヴ・モロー展 ― サロメと宿命の女たち ― 主観レビュー。昨日の続き。 聖書の物語をテーマにしているのに、物語には出てこない謎のシーンを描いた絵画。 ギュスターヴ・モロー《出現》(1876年頃) 油彩/カンヴァス 142×103cm ギュスターヴ・モロー美術館蔵 Pho …… Read More
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ギュスターヴ・モロー展 ― サロメと宿命の女たち ― 主観レビュー。ギュスターヴ・モローが描く女が好きです。 美女であることはもちろんですが、それ以上に、近づいたらケガをしそうな女性なんですよね。 『ギュスターヴ・モロー展』展示風景 妖しいファムファタールを中 …… Read More
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